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「うつ」は食べて治す 

タイトルにある本の紹介なんですけどね。
買ってて忘れてました。

お薬以外でもこの病は日頃の注意が必要かと。
で、この本はいいかと思い前に買ってたんです。
(実践はあまりできてないし
 ぱらぱらっとしか読んでないんですが(ーー;))

「うつ」は食べて治す「うつ」は食べて治す
(2007/01/25)
生田 哲

商品詳細を見る


出版社/著者からの内容紹介
「うつ」の入り口に立っている自覚がありながら、
 医者にかかるほどでもない、と思っている人のための本。
 軽度の「うつ」なら食べる物や食べ方を変えるだけで、
 気分は一気にラクになります。
 
 PART1
 「[症状別]心と体がラクになる食べ方」では、
 「朝、不機嫌になってしまうなら→脳を活動させるツナサンド」
 「仕事がつらくなったら→タケノコとカツオ節が忍耐の素」など。

 PART2
 「悪い心をつくる食べ物とよい心をつくる食べ物」では、
 「ジャンクフードは心をつくれない=おいしいけれど、あるのはカロ
  リーだけ」「ストレスに打ち克つ食事=カルシウムは神経の興奮を鎮める」
 など。

 PART3
 「うつに効く15の食習慣」では、「塩を摂って脳を活性化させる」
 「肉や魚のビタミンで心のガス欠予防」などがおもな内容。
 レシピではなく食材に焦点を絞りました。心と体の症状別に、
 どんな栄養素が足りなくて、何を食べれば改善するかをわかりやすく紹介。

よかったら。一応参考までに♪

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[ 2010/02/16 20:20 ] 日々+本の紹介 | TB(0) | CM(6)

こんばんは。
こういう本は興味ありありですね。
確か立ち読みはしたことあったと思います。
やっぱり買って読もうかな。
[ 2010/02/16 22:01 ] [ 編集 ]

食べ物は体をつくる源ですから興味アリアリです

ブロッコリー、緑茶、アスパラガス、アボガド、グレープフルーツ、春菊などのビタミンB群が良いそうです

塩は微妙ですネ

摂りすぎると高血圧になってしまうし、ゼロというワケにもいかずですので年齢や血圧、他の病気 (高脂血症、高コレステロールなどなど)で食事制限がある人はそれぞれの食事を考えなくてはなりません

朝、不機嫌にはならないけど体が重いのを軽くしてくれる食材があったら良いなと思います

今日は休んでしまおうかと思ったくらいでしたがナンとか出社しました。が!1時間も経たないうちに辛くて辛くて(笑)

みにぽんさんは、よほどのことがないと早退できないと前コメントがありましたが、私はまたまた早退してしまいました

欠勤や早退、遅刻があるレベルを超えて会社として必要ないという判断が出る前には、ほぼ必ず?上司がそれとなく打診してくれるハズです

「もうチョっと残業できない」とか

私の場合は最初の警告ともとれるアドバイスが去年ありました

「欠勤はできるだけ避けて、午後からでも出社できないかなぁ」と

今の私は朝、ダメだ~!と休む旨を伝えて体がナンとか動きだすのが午後2時頃で着替えて出勤したら午後3~4時過ぎ

またスグに帰ることになるし遅刻時間が多すぎて一回で準欠勤扱い (ボーナス査定の選定に使われる)

そのことを上司に伝えて 「今のところ、途中から出社はキツいです。ここ数ヶ月、体調が良くならないのは自覚しているし先生に相談しても薬を変えてくれないので、転院することにしました」と伝えてあります

転院先の先生と相性が合うかどうか分かりません
でも、望みをかけて転院を決意しました

てか...食事の話しから脱線しまくりでした~

その季節の旬の物を食べていると体は元気になっていくと思います
(ヒドい終わり方だこと)
[ 2010/02/16 23:23 ] [ 編集 ]

こんにちは
確かに食べ物と体、心は密接な関係にありますよね。
最近ジャンクフードや甘いものばかり食べるなって思ってると調子が悪くなったりします。
体がそういうものを欲しがるんでしょうか?
そういう要求に負けずに、ちゃんとした食事を心がけてるといいのかもしれませんね。
体を冷やすものもよくないって聞いたことあります。
食事をちゃんとしなくちゃな・・反省です。
[ 2010/02/17 15:01 ] [ 編集 ]

みにぽんさんが薦めている「求めない」を図書館で借りています。どこからでも読めて肩の力が抜けて、いい感じです。
でもこの著者は還暦過ぎから絵を始めたりバイタリティーがありますよね。
機会があれば、読んでみますね。
[ 2010/02/17 20:42 ] [ 編集 ]

みにぽんさん、こんばんは。
興味深い本の紹介、ありがとうございます。

私は「生きること」=「食べること」と思っています。

空腹を満たすために、
炭水化物(ご飯、パン、麺など)中心の食事を継続していると、
健康な人でもうつ状態になってしまうそうです。

主食・主菜(肉・魚・豆・卵)・副菜(野菜・キノコ・海藻)を
バランス良く摂って、体の中でそれぞれの栄養素が働いて、
初めて人間の体は機能するのです。(もちろん脳も)

仕事の合間のランチをコンビニで調達することがあるのですが、
節約&野菜不足予防のため、家から野菜を持参するようにしています♪
[ 2010/02/17 21:57 ] [ 編集 ]

コメントありがとうございます♪

だいごさんへ
 ご覧になったことがある本なのですね♪
 あって損はない本だと思います。
 ふと見たいときに見たいページだけを見れば
 いいので便利な本だと思います♪

わわんちさんへ
 食事は全体のバランスが大切かと思いますが、
 ちょっとしたときに見るのに便利な本だと
 思いました。塩分は確かに注意ですね。
 (意外と濃い目の味が好きなので)
 転院されたとのことですが、いい先生だと
 いいですね♪ご無理なさらないで下さいね♪

Kaze花さんへ
 お薬だけでは…というときに参考になるかな?
 とこの本に関しては思いました。
 仰るように身体と心はリンクしていますよね。
 自炊の頻度がかなり減っていて(疲れるので)
 栄養管理はなっていない私ですが、少し見直したいと
 思います。(できるかは不明ですが(ーー;))

おかさんへ
 「求めない」を読んでいらっしゃるのですね。
 どこからでも読め、安らげるのが嬉しい本です。
 加島祥造さんの本は他に2冊持っています。
 (LIFE、ほっとする老子のことば)
 これもどこから読んでもよくほっとします。
 よかったら…ご参考までに♪

lucy華望さんへ
 lucy華望さんはお好きなジャンルの本でしょうね♪
 (と勝手に思いました)
 >「生きること」=「食べること」
 ふ~~~む、そのように考えたことがありませんでした。
 空腹感があまりない影響もあるのでしょうか…。
 ランチはもっぱらコンビニor外食です(ーー;)
 家から野菜とは…素晴らしいですっ!!!
[ 2010/02/20 14:05 ] [ 編集 ]

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